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寄付する・参加する|海外ボランティアのNPO法人アクション(ACTION)

こども達が夢に向かってチャレンジ出来る社会を目指して

アクションは1994年よりフィリピンのこども達を支援しているNGOです

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test:学習支援・居場所作りプロジェクト

 

2017年春に開催する海外ボランティア・インターンの資料請求受付中です!

現地で実際に活動したい方は、ぜひご参加ください!

 

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寄付する・参加する

寄付や活動への参加を通じて、アクションが関わるこども達を応援してくださる方を募集しています。

「こどもがこどもらしく過ごせること」。アクションは、そんな当たり前のことが叶わないこどもたちを支援しています。

まわりの大人に甘えたり、友達と思い切り遊んだり、夢を描いたり…。

出会ったこどもたちの日常に、そんな当たり前を提供していきたいのです。一緒にこどもたちの日常を支え、成長をサポートしてくださる方々を募集しています。ご支援、ご協力、どうぞよろしくお願い致します。

サポーターの皆さまの声

アクションの活動は、学生や会社員など個人の方から、企業やヘアサロン、労働組合など法人単位まで、様々な分野で活躍されているみなさまから、ご支援いただいております。ここでは、普段からアクションを支え、応援してくださるサポーターのみなさまの声をご紹介致します!

越谷 和史さん(美容師オーナー 40代)

私は4年前からフィリピンでこども達の髪をカットしたり、カットの技術を教える「ハサミノチカラ」に参加させていただいています。少しでも多くの大人がこども達に愛情を注ぐ事が大切だと感じます。会った時のこども達の表情は最高ですね。日本の美容師の技術が、こども達の将来の力になる事を夢見ています。私はこども達に夢をもらいました。何でも話し合える仲間にも会うことが出来ました。逆に得ることが多く毎回感謝しています。

山下 未玖さん(高校2年生 10代)

中学生の頃から海外ボランティアに興味があり、高校2年生の夏にアクションのストリートチルドレンボランティアに参加しました。そこから今まで以上に海外ボランティアに興味を持ち、高校生の自分にも出来ることをしたいと思い、帰国後も国内でアクションとの関わりを続けています。アクションと関わることでたくさんの新しい発見があり、私自身の視野も広がりました。これからもアクションと共に、自分に出来ることを続けていきたいと思います。

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日野 美久さん (大学4年生 20代)

大学一年生の夏に海外ボランティアに参加し、ジャイラホームのこども達と出会って以来、こども達の夢を応援することが私の原動力です。一方で、その想いが日々のなかで薄れてしまうこともあります。そんな時は「サポーターとして寄付すること」を選び、いつもアクションできるようにしています。こども達の近況を報告してくださるのも励みになります。今後も大切な想いを胸にサポーターとしてアクションを応援したいと思います。

荻原 陽介さん(会社員 20代)

アクションのプログラムで初めてフィリピンに行ったのは2009年、大学2年生の時。それまで全く知らなかった世界を知り、モノの見方や考え方が変わるとても貴重な機会でした。何よりも仲良くなったこどもや現地の家族と会いたくて、これまで何度かフィリピンを訪れてます。フィリピンは私にとって大切な場所なので、彼らとの繋がりを維持できるよう、日本でもイベントのお手伝いなどアクションでの活動を無理せず長く続けていきたいと考えています。


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